これからは、エネルギーを自給自足する「ZEH(ゼロエネ住宅)」が主体に!

ZEHって何?

ZEHゼッチとは、Net Zero Energy House(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)の頭文字をとった略です。
これは1年間の消費エネルギー(暖房、冷房、換気、給湯、照明、家電)よりも、太陽光発電などで自宅で創ったエネルギーの方が多くなる、もしくはゼロになる住宅のことです。

政府の目標としては、2020年までにZEHゼッチを新築住宅の半数以上にすることを目指しています。もうすぐZEHゼッチが当たり前の家になるのです。

拓友建設も、2020年までに新築住宅の50%以上をZEHゼッチにすることを目標にしています。

ZEHのイメージ

SHS-ZEHは、ひと味違います

基本、使うエネルギー分をまるまる自宅で創れればZEHゼッチになります。たくさんエネルギーを使う家は、たくさんのソーラーパネルを屋根にのせることになります。でもソーラーパネルも高いし、屋根のスペースは限りがありますよね。

でもそれが、断熱性能の高いSHS住宅の場合はどうなるのでしょう?
夏は涼しく、冬は暖かいので使うエネルギーが少なくなり、創るエネルギーも少なくすみます。SHS住宅とZEHゼッチは最強コンビ。SHS-ZEHゼッチにすることで効率的で寿命の長い家となり、そこでは健康と快適な暮らしが実現するのです。

SHS-ZEHは、驚きの価格2,140万円から

高性能住宅SHS住宅をZEHゼッチにしたSHS-ZEHゼッチ。基本ベースは30坪とコンパクトながらギュッと詰まった仕様には手を抜いていません。

特長

ZEHゼッチを広めるため、国は補助金を出しています。(ZEH 実績及び普及目標)
その金額は75万円です。

詳しくは、メールでお問い合わせ下さい。

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